台風被害の茨城県常総市へのボランティア報告_ 内尾会員

FKJの会員である㈱DEARSの内尾社長は台風で甚大な被害にあった茨城県の常総市へシルバーウィーク中に、ご家族と一緒にボランティアに参加し、現地の被害状況やボランティアの様子をご報告頂きました。

内尾社長はFKJでも恵まれない子供達への支援や海外での活動にも積極的に参加して頂いている他、自身の子供達へも機会がある毎に奉仕の大切さや思いやり、助け合いの心等、身を以て体験させております。

今回はボランティアに参加した内尾家の3人のお子様にも一言ずつ、感想を頂きました。

内尾家の皆様、本当にお疲れ様でした。

FKJの活動に合わせて、子供たちの未来の為に今後ともご支援、ご協力よろしくお願い致します。

 

長男 一貴君(小学校6年生)

被災地をお手伝いさせて頂いて、被災者の人の生活を見て僕たちは暖かいご飯が食べられて幸せだと思いました。

次男 陽向君(小学校3年生)

被災者の皆さんは洋服も布団も無くて可哀そうだと思いました。

長女 心音ちゃん(小学校2年生) 

みんな、お風呂も入れないで大変だなぁと思いました。